在留申請オンラインシステムとAPI連携。
データ管理・翻訳・申請・帳票作成、さらには新規受任の創出まで。
実務のオールインワンサービスです。
クライアントからの情報の回収や整理をRakuVisa内で完結。郵送やメールでの煩雑なやり取りを排除し、情報収集から申請までを一気に効率化。事務所の生産性を最大化します。
実務をサポートする安心設計
入管オンラインシステムとのAPI連携だから実現。いつでも最新様式で申請が可能です。
RakuVisaで申請した案件は、自動的に事件簿化されます。
指定様式での発行が可能。事務工数を大幅に削減します。
実務の“面倒”をまとめて減らす
入管・デジタル庁API連携に対応。オンライン申請フローを一元化します。
申請人に直接入力や書類アップロードを依頼。進捗もリアルタイムで把握。
多言語コミュニケーション補助機能で、外国人本人とのやり取りを円滑に。
申請実務の知見を活かし、申請前の不備リスク低減を目指す機能を開発中。
RakuVisaプラットフォーム内に、先生の専用窓口を開設。集客コストをかけることなく、システムを通じて申請希望者からのダイレクトな指名依頼を受けられます。
窓口案件を安全かつスムーズに進める機能
システム上で申請人と直接、行政書士業務委任契約を締結。受任の証拠をデジタルで確実に残します。
ツール内で完結する面談機能。録画データは自動保存され、いつでも当時のやり取りを振り返ることができます。
受入企業の同意や本人確認など、行政書士に求められる証跡採取をシステムが強力にサポートします。
受任判断を含め、すべての法的な決定と責任は先生のもとに集約。システムの介在により裁量が損なわれることはありません。
プラットフォーム利用料(API利用料)
事務所の方針や業務の専門性に合わせて、柔軟な価格設定が可能です。
RakuVisaでは、市場環境等に応じた最適なプランのご提案・ご相談も承ります。
事務所の粗利額 / 月(例)
¥492,500
事務所の粗利額 / 月(例)
¥850,000
※上記はいずれも運用イメージの一例であり、特定の売上や収益を保証するものではありません。
※実際の受任件数、報酬設定、および最終的な収益はすべて先生の裁量と実務状況に委ねられています。