RakuVisa for TSK

登録支援機関
在留資格管理
行政書士による申請取次
RAKUVISAで一気通貫へ

在留支援を共生支援に。
法令遵守を大前提に、登録支援機関の運用を
“速く・正確に・証跡つき”で回すオンライン申請基盤

フリーアカウント登録フリーアカウント登録 雇用主(所属機関)の方はこちら

RAKUVISAとは?

登録支援機関・所属機関・外国人本人・行政書士が
役割を正しく分担したまま、同じ申請データを共有できるオンライン申請システムです。

登録支援機関は進捗を一元管理し、
申請は行政書士が面談、最終確認・修正と取次
本人と所属機関の意思確認・確認証跡(録画/署名/eKYC)を残し、
関係者全員が進捗を共有

  • 特定技能1号
  • 特定技能2号
  • 特定活動
  • 技人国
  • 介護
  • 定期報告

RakuVisaで達成できること

申請にかかる費用
申請1件12,740円〜(システム利用料2,940円+行政書士報酬9,800円〜)

RAKUVISA上で必要情報・添付・証跡を整理し、行政書士が最終承認してオンライン申請。手戻りと管理工数を大幅に削減

申請にかかる時間
申請にかかる時間を最大で98%カット

行政書士が面談→内容確認→最終承認のフローで、
責任の所在と品質を担保します

オンライン完結
オンライン完結

確認リンク・ブラウザ署名・録画面談・証跡保全まで、オンラインで完結します

RakuVisaの6つのポイント

新規・変更・更新申請

すべての在留資格と手続きを雇用主・登録支援機関・行政書士の3者が協力してオンライン申請可能

就労資格全般

技人国に特定技能2号、介護に特定活動まで幅広い就労系在留資格の申請が可能

多言語翻訳

特定技能1号書類の翻訳必須な書類について、すべての書類が自動多言語対応済

行政書士が申請

行政書士が申請内容を確認し、申請データを生成して、電子署名を施したうえでオンライン申請を実施

専門家にいつでも相談

チャットでいつでも専門家に相談可能なので、書類についてはもちろん、採用前の相談なども可能

オンライン日本語学習

オンライン日本語学習サービスRAKUVISA ACADEMYをオプション利用可能

在留資格に関する記事

よくある質問

登録支援機関が申請に関与できる範囲はどこまでですか?

RakuVisaでは登録支援機関ができることは進行管理、事実情報の行政書士への提供までです。システムで厳密に入力を制限・最終承認ログ・証跡保全により、書類の作成と申請は行政書士の責任により行われる運用を前提に設計しています。

「事実情報」とは具体的に何ですか?

氏名・住所・支援情報・在留カード情報など、事実として確認できる情報や登録支援機関自身の情報を指します。一方で、該当性や相当性の判断などが必要な情報は行政書士のみ操作が可能です。

本人確認(意思確認・同一性確認)はどうやって担保しますか?

類型に応じて、録画面談・ブラウザ署名・eKYCを組み合わせ、意思確認と証跡を残します。

原本の郵送は必要ですか?

基本はPDFで提出します。ただし審査過程で原本提示・追加提出を求められる場合があります。

申請の品質はどう担保しますか?

申請は行政書士が面談・確認のうえ最終承認して実施します。差戻し履歴・承認ログ・意思確認の証跡を残し、説明責任に耐える申請品質を担保します。

監査や問い合わせが来たとき、何を提示できますか?

①誰がいつ最終承認したか、
②本人/所属機関の意思確認の証跡(録画・署名等)、
③差戻し/修正履歴、
④行政書士と依頼者の間での面談記録などが案件ごとに保全されています。

申請の法的責任は誰にありますか?

申請の最終判断・最終承認・電子署名・提出は行政書士が行います。RakuVisaはその業務を支えるプラットフォームで、責任の所在が明確になるようログと証跡を残します。

行政書士が関与せずに申請が進むことはありますか?

行政書士が関与せずに申請を行うことはできません。

ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。

WEBミーティングにて実際の画面を用いてご説明させて頂きます

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